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帝京科学大学一般事業主行動計画

平成26年3月28日

 

帝京科学大学一般事業主行動計画

 

   帝京科学大学では、教職員が仕事と子育てを両立させることができ、働きやすい環境をつくることによって、教職員がその能力を十分に発揮できるようにするため、次のように行動計画を策定する。

 

1 計画期間

  • 平成26年4月1日から平成29年3月31日までの3年間

2 計画内容

目標1 出産・育児に関する学内制度の充実を図る。
  • 対策
平成26年度 育児・介護休業法の育児休業制度を上回る期間を制定しており、制度の周知を図る。
平成27年度 引き続き周知を図っていく。(平成28年度以降も同じ)
目標2 所定時間外労働の縮減を図る。
  • 対策
平成26年度 業務執行の簡素化、効率化を進め、所定時間外労働の削減を図る。
所定時間外労働の時間管理について、管理職に対する啓発に努める。
平成27年度 所定時間外労働の縮減に向けた取組みを継続する。(平成28年度以降も同じ)
目標3 年次有給休暇の取得促進を図る。
  • 対策
平成26年度 ゴールデンウイークや夏季休業期間、年末年始などにおける連続休暇について取得促進を図る。
職員が相互に協力し合い、有給休暇を取得しやすい職場環境作りに努める。(平成27年度以降も同じ)

 



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