キャンパスライフ

新しくキャンパスライフのブログを開設しました。


*教員と学生のキャンパス内でのいろいろなイベントから普段の何気ないことまで、ご紹介します。
*作業療法士になるための学業が大切なことはもちろんですが、
せっかく入学した帝京科学大学!
  楽しめるところは楽しみながらキャンパスライフを!
*2012.4.11*
新入生が入学しました。
本日4月11日は基礎ゼミ第一回目です。教員と学生が顔を合わせることが少ないので、このような機会を大切にしたいと思います。
平林医療科学部長の話と作業療法学科のオリエンテーションです。
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*2012.3.9*
*本日作業療法学科臨床実習指導者会議です
来年度、4月から始まる4年生の臨床実習、その実習で指導してくださる方の実習指導者会議が品実開催されます。
写真は受付を担当している学生です。
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*2012.3.5~6*
*評価実習症例報告会と4年生の卒論発表会を行いました。
教員からの厳しい指摘も今後のことを考えると非常に貴重な体験でした。
これこそ”愛の鞭”です。
終わってみればみんな好き入りとした笑顔で、充実感たっぷりという感じでし
た。

*2012.2.26*
*第47回作業療法国家試験無事終了しました*
みんな頑張ったね!
帝京科学大学で学ぶことの集大成それは国家試験の合格です。
本学学生はみんな本当によく頑張りました!
国家試験合格対策を学生と教員で模索し、いろいろな方法で取り組みました。その取り組みには解剖学はじめ生理学等の基礎医学の教員にも協力していただき取り組めたことも大きいいと考えています。
現時点での国歌試験模擬試験業者による模範解答を用いた自己採点では、全員が合格基準を満たしています。
きっと全員が合格できるものと思っています。
四年生あとは卒業研究の発表を残していますが、それも終われば晴れて社会人です。
同じ仲間としてがんばりましょう!

*2012.1.17*
*今日は3年生4年生合同で
「医療スタッフのための吸引」ー基礎と技術ー の授業がありました。
今まで医師もしくは看護師のみに限られていた吸引の実施ですが、作業療法士もできるようになりました。
 この吸引は医療行為であり、誰もが自由にできるものではありませんでした。しかし、吸引を必要としている人が必ずしも医師や看護師に常に吸引してもらえるような状況にいるのかというと必ずしもそうではありません。
医療スタッフとして吸引の基礎知識と基礎技術を学ぶ子いうことで今回3年生、4年生が同時に行うこととなりました。
講師の先生は、千住キャンパでこの4月に開学科となる看護学科の先生が担当してくださいました。
学生はみな熱心に講義と演習に参加していました。
さらにいつでも解剖の勉強ができるように教室内に解剖模型を置いてあります。
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*2012.1.11*
*年が明けて今日は国家試験の模擬試験が行われました。
本日、2012年初めての国家試験模擬試験が行われました。
作用療法学科3年生と4年生が合同で行われました。
4年生は国家試験をまじかにしての最後の追い込み!
3年生は今まで学習してきたことの腕試しといったところです。
写真は午前午後の試験終了後に解答解説を見ながら自己採点している様子です。
さてどのような結果になったのでしょうか?
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*2011.12.27*
*本日4年生の実習セミナーと国家試験の願書記入がありました。
作業療法学科4年生の実習セミナーがありました詳しくは学科ニュースにも掲載しています。
セミナーの後は国家試験の願書の記入! 年が明けるとすぐに国家試験です。
学生も気合いで頑張ってくださいね!
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*2011.12.21*
*学生は自主勉強会に励んでいます。今日は関節可動域測定の練習だそうです。
帝京科学大学 作業療法学科の学生はみんな明るい学生が多いです。カメラを向けるとご覧の通りです。
ゴニオメーターを教員室に借りに来たところを撮影しました。
学生同士がモデルになって、各関節の可動域を測定する練習をします。
やってみないとわからない。だからやってみる!
とっても大切なことです。頑張れ学生諸君!
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*2011.12.21*
*年末の大仕事! 来年度の実習地の配置作業に大関先生が取り組んでいます。
年度内から来年度の授業などの予定を立てていきますが、その中でも重要な仕事が学生の実習先の配置作業があります。
山梨県や東京を中心にお願いしている実習地fですが、教員と実習地の関係などから日本各地に実習をお願いしています。
という事で、今日はその実習地の配置作業に取り組む大関先生の様子をアップしました。
いつも学生のことを考えている、教育熱心な先生です。
専門は精神障害の作業療法ですが、認知症の作業療法などにも取り組んできた先生です。
いつも、学生からの相談は受け入れ体制万全です。
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*2011.12.21*
*学内実習を重んじる帝京科学大学!
スプリントといわれる作業療法士自身が作る装具の一つ!
必ず全員の学生が作成します。今では学生自身が実際に作成することがない養成校、大学もあるとか・・・・

学生が二人ひと組になり作成しました。教員いわく「なかなかいい出来だ!ここまでできれば優秀!」と
そのようにおっしゃるのは、手の外科のスペシャリスト 椎名喜美子先生です。
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*2011.12.19*
*年末年始は学生も大忙し!
今年も残すところ後2週間になりました。という事は学生たちにとっては学年末試験が近いということ!
さらに、4年生は就職、卒論、国家試験準備と忙しい時期を迎えました。
しかし、そんなことにもへこたれないのが本学、作業療法学科の学生たちです。
厳しい冬の後には必ず春が来るよ!
ある教員からのメッセージ「気合いだー」
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