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休学・退学・転学科

授業関連情報

休学・退学・転学科

休学

休学(3ヶ月を超える欠席)をしようとする場合は、事由を明記した休学願を提出してください。

  • 事情により休学が認められます(傷病等により休学しようとする場合は医師の診断書等を添えてください)。
  • 休学期間は1年以内ですが、事情によっては2年以内まで認めることがあります。
  • 休学期間中は在学期間に算入されません。
  • 疾病その他に事由により修学が不適当と判断される場合は休学を命ずることがあります。
  • 休学期間終了後、引き続いて休学しようとする場合は改めて休学願を提出してください。

復学:休学していた者が復学するときは、事由を明記した復学願を復学しようとする月の2週間前までに提出してください。病気回復により復学する者は医師の診断書を添えなければなりません。

退学

  • 病気その他やむを得ない事由により退学しようとする者は退学願を提出し、許可を受けなければなりません。
    退学願には学生証を添えてください。
  • 退学を願い出る場合は、その期にかかる学生納付金を納入していなければなりません。

転学部・転学科

 異なる学部間を含み転学科を志願する者に対しては、選考の上許可することがあります。希望する学生は、助言教員に相談の上、後期試験終了日までに転学科願を教務課に提出してください。

 選考を行う場合には、面接を行います。また、小論文等を課す場合もあります。

 なお、それぞれの学科で開講している授業科目、必修・選択の指定、卒業研究着手の条件、卒業に必要な要件等が多岐にわたるため、受入年次は、受入学科の卒業要件により決定されます。

 同一学科内の転コースに関してもこれに準じます。

 転学部・転学科・転コースをした者の在学期間は、入学してから通算して最長8年とする。



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