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東京柔道整復学科

第25回 日本柔道整復接骨医学会・学術大会に参加しました。

2016-12-06

第25回 日本柔道整復接骨医学会・学術大会

 

11月19日(土)~20(日)にかけて、第25回 日本柔道整復接骨医学会・学術大会が仙台で開催されました。

 

2日間の学会において、本学科からは市毛先生・二神先生・登本先生・濱田先生・高橋先生が発表されました。

 

※先生方の演題は以下の通りです。

 

市毛先生・「接骨院での骨折の機能的治療法~鎖骨骨折、上腕骨近位端部骨折、

上腕骨骨幹部骨折、橈骨近位端部骨折、中手骨骨折、指骨骨折~」

 

二神先生・「下腿への手掌軽擦法におけるラベンダー・ゼラニウム混合精油が健常男性の

心身に及ぼす影響」

 

登本先生・「柔道の後ろ受身動作時の加速度に関する特性」

 

濱田先生・「しゃがみ込み動作に関する評価調査」

 

高橋先生・「私が行う超音波画像観察の工夫」

 

先生方には、日々の研究の成果や臨床での症例報告を行っていただき、

会員同士新たな情報を共有できた有意義な学術大会となりました。

 

 

      


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