ひと目でわかる TEIKA

TEIKAの特徴
01
TEIKAの就職実績と
キャリア支援
TEIKAだから広がる、“いのち”を支える進路
分野別就職実績



キャリアカウンセラーがさまざまな悩みを解決!

1年次から段階的にキャリア教育を実施

02
学びを支える
3センターの特長
総合教育センター
専門分野を学ぶ前段階。基礎を固める教育支援を実施。
03
さまざまな
学生支援活動を実施
助言教員制度
一人ひとりの性格や状況に合わせた指導

オフィスアワー
学生が教員に質問できる
SA・TA制度
実験・実習を学生補助員がサポート
知っておきたい!学費・奨学金
納入金(2027年4月以降入学者対象)

※ 2 医療科学部の「施設設備費」は2年次以降20,000円増額され、理学療法学科・作業療法学科・柔道整復学科は年額440,000円、医療福祉学科は277,000円、東京理学療法学科・東京柔道整復学科・看護学科は年額540,000円になります。
※ 3 看護学科の学生傷害保険料は2年次以降も各年度4,500円が必要になります。
注1 理学療法学科、東京理学療法学科の学外実習費(宿泊・交通費等)、国家試験対策教材等の費用は本学が負担します。
注2 学生傷害保険料は変更になる場合があります。
TEIKA独自の奨学金
帝京科学大学 奨学金
| 対象 | 対象となる者は、本学の学部生及び大学院生で次の要件をす全て満たす者とする。 (1)申請日以前1年以内に発生した家計急変により、学生納付金の納入が困難であると認められた者。ただし、当該年度に入学及び編入学をした者については、入学後に家計急変事由が発生した場合とする。 (2)原則として、申請時点までの通算GPAが所属学科の上位3分の1以上の者。 (3)日本学生支援機構奨学金への緊急・応急採用の申請をしている者、若しくは日本学生支援機構貸与奨学金、その他奨学金等を受給している者、または当該年度にこれらの申請をしている者。 |
|---|---|
| 減免額 | 学納金のうち申請次期授業料の50%を減免 |
| 申請時期 | 原則6月、11月 |
帝京科学大学 特待生
| 新入生 | 【併願制】総合型選抜試験(Ⅰ期)、一般選抜試験(Ⅰ期)および大学入学共通テスト利用選抜試験の合格者のうち、学部・学科・コースを問わず、下表に該当する方を特待生とします。
|
||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 在学生 | 2年次以降は各学科の成績優秀者に、学生納付金のうち、授業料、実験実習費および施設設備費の25%を免除します。 特待生は学内で選考・決定するため、学生個人による申請は不要です。 |
日本学生支援機構奨学金・国の高等教育修学支援新制度
日本学生支援機構奨学金
| 貸与奨学金 | 給付奨学金 | |
|---|---|---|
| 種類 | ・貸与型のため、将来返還が必要です。 ・無利息の『第一種奨学金』と有利子型の『第二種奨学金』があり、それぞれ希望できる貸与月額や採用条件が異なります。 |
・給付型のため返還は不要です。 ・給付奨学金に採用されると、『国の高等教育修学支援新制度』をあわせて利用することができます。 ・採用時に決定した支援区分により、給付月額や授業料減免額は異なります。(支援区分は毎年見直しされるため、変更の可能性があります) |
| 対象 | 希望する奨学金によって、学力基準や家計基準が異なります。対象となるかどうかは、日本学生支援機構ホームページでご確認ください。 貸与奨学金はこちら 給付奨学金はこちら |
|
| 申込 | 通常、年2回(4月および10月) 各キャンパスで奨学金申込説明会を開催します。申込希望者は出席のうえ、大学が定めた期日までに申請手続きを完了してください。 ※日本学生支援機構が定める家計急変事由が発生した場合は、その都度申請を受け付けますので、速やかに大学へご相談ください。 |
|
国の高等教育修学支援新制度
この制度は、授業料・入学金の減額と、給付型奨学金の支給により、意欲ある学生のみなさんの学びを支援します。令和6年度からは、多子世帯(扶養する子供が3人以上いる世帯)や、理工農系学部(※)に通う学生への支援が拡充されました。希望者はまず、『給付奨学金』を申請してください。
なお、ご自身が対象となるか、どのくらい支援をうけられるか等については、文部科学省ホームページ「高等教育の修学支援新制度」をご確認ください。
(※)本学では、生命科学科・自然環境学科・アニマルサイエンス学科が該当します。









