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ひと目でわかる TEIKA


ひと目でわかるTEIKA

学生数 4678人

男女比 男性49.2% 女性50.8%

学びを支える3センター

助言教員制度で1年次から学生をフォロー

就職率99.3%

国家試験合格率

TEIKAの特徴

01

TEIKAの就職実績と
キャリア支援

TEIKAだから広がる、“いのち”を支える進路

動物・自然・健康・医療・福祉・教育の6つの視点から「いのち」に関わる幅広い分野を学べます。各学科は社会と直結した職業領域を持ち、関心と専門を結びつけた進路選択が可能です。

分野別就職実績

生命環境学部

医療科学部

教育人間科学部

キャリアカウンセラーがさまざまな悩みを解決!

専任キャリアカウンセラーが、就職活動や業界研究、自己分析などの相談に対応。履歴書添削や面接練習も行い、安心して活動できる環境を整えています。

1年次から段階的にキャリア教育を実施

1年次から将来を見据えたキャリア教育を行い、自己理解と社会への関心を段階的に深めます。学年に応じた支援を通じて、自分らしい進路選択を後押しします。

02

学びを支える
3センターの特長

総合教育センター

専門分野を学ぶ前段階。基礎を固める教育支援を実施。

総合教育センターは、主に1・2年次の共通・教養教育を担い、学生の学びを支援します。大学での学修の基盤となる力と社会で生きる教養を育て、全学的な立場で教育を進めます。

教職センター

教職を志す学生に、専門的な実習・試験対策を実施

教職センターは、教育実習や教員採用試験対策、個別相談を通じて教員志望の学生を支援します。地域連携による実践的な学びと、採用までを見据えた継続的なサポートを行います。

医学教育センター

学部と連携して1年次から国家試験対策を実施

医学教育センターは、医療科学部の教育を支え、専門基礎科目や臨床学修、国家試験に必要な知識の習得を支援します。効果的な教育法を共有し、基礎力の定着を図ります。

03

さまざまな
学生支援活動を実施

助言教員制度

一人ひとりの性格や状況に合わせた指導

各学科・コースの助言教員が履修や学修、進路を丁寧に指導。安心して成長できる環境を整えています。

オフィスアワー

学生が教員に質問できる

授業や研究内容、将来の進路など、気になることを自由に相談できる時間を設定。学生と教員の距離が近く、疑問をすぐに解決できる学習環境です。

SA・TA制度

実験・実習を学生補助員がサポート

上級生(SA・TA)が授業や実習で後輩を支援。学生同士の学び合いを通して理解を深め、安心して実験・演習に取り組める環境を整えています。

知っておきたい!学費・奨学金

納入金(2027年4月以降入学者対象)

帝京科学大学 納入金

※ 1 医療科学部(医療福祉学科を除く)の「実験実習費」は2年次以降20,000円増額され、年間270,000円となります。
※ 2 医療科学部の「施設設備費」は2年次以降20,000円増額され、理学療法学科・作業療法学科・柔道整復学科は年額440,000円、医療福祉学科は277,000円、東京理学療法学科・東京柔道整復学科・看護学科は年額540,000円になります。
※ 3 看護学科の学生傷害保険料は2年次以降も各年度4,500円が必要になります。
注1 理学療法学科、東京理学療法学科の学外実習費(宿泊・交通費等)、国家試験対策教材等の費用は本学が負担します。
注2 学生傷害保険料は変更になる場合があります。

TEIKA独自の奨学金

帝京科学大学 奨学金

対象 対象となる者は、本学の学部生及び大学院生で次の要件をす全て満たす者とする。
(1)申請日以前1年以内に発生した家計急変により、学生納付金の納入が困難であると認められた者。ただし、当該年度に入学及び編入学をした者については、入学後に家計急変事由が発生した場合とする。
(2)原則として、申請時点までの通算GPAが所属学科の上位3分の1以上の者。
(3)日本学生支援機構奨学金への緊急・応急採用の申請をしている者、若しくは日本学生支援機構貸与奨学金、その他奨学金等を受給している者、または当該年度にこれらの申請をしている者。
減免額 学納金のうち申請次期授業料の50%を減免
申請時期 原則6月、11月

帝京科学大学 特待生

新入生 【併願制】総合型選抜試験(Ⅰ期)、一般選抜試験(Ⅰ期)および大学入学共通テスト利用選抜試験の合格者のうち、学部・学科・コースを問わず、下表に該当する方を特待生とします。
【併願制】
総合型選抜試験(Ⅰ期)
上位50位以内の成績優秀者について、初年度学生納付金のうち、授業料の全額を免除します。
一般選抜試験(Ⅰ期)上位140位以内の成績優秀者について、初年度学生納付金のうち、授業料の半額を免除します。
大学入学共通テスト
利用選抜試験
上位20位以内の成績優秀者について、初年度学生納付金のうち、授業料の半額を免除します。
在学生 2年次以降は各学科の成績優秀者に、学生納付金のうち、授業料、実験実習費および施設設備費の25%を免除します。
特待生は学内で選考・決定するため、学生個人による申請は不要です。

日本学生支援機構奨学金・国の高等教育修学支援新制度

日本学生支援機構奨学金

貸与奨学金 給付奨学金
種類 ・貸与型のため、将来返還が必要です。
・無利息の『第一種奨学金』と有利子型の『第二種奨学金』があり、それぞれ希望できる貸与月額や採用条件が異なります。
・給付型のため返還は不要です。
・給付奨学金に採用されると、『国の高等教育修学支援新制度』をあわせて利用することができます。
・採用時に決定した支援区分により、給付月額や授業料減免額は異なります。(支援区分は毎年見直しされるため、変更の可能性があります)
対象 希望する奨学金によって、学力基準や家計基準が異なります。対象となるかどうかは、日本学生支援機構ホームページでご確認ください。
 貸与奨学金はこちら
 給付奨学金はこちら
申込 通常、年2回(4月および10月) 各キャンパスで奨学金申込説明会を開催します。申込希望者は出席のうえ、大学が定めた期日までに申請手続きを完了してください。
※日本学生支援機構が定める家計急変事由が発生した場合は、その都度申請を受け付けますので、速やかに大学へご相談ください。

国の高等教育修学支援新制度

本学は文部科学省から、大学等における修学の支援に関する法律に基づく「高等教育の修学支援新制度」の対象校に認定されています。
この制度は、授業料・入学金の減額と、給付型奨学金の支給により、意欲ある学生のみなさんの学びを支援します。令和6年度からは、多子世帯(扶養する子供が3人以上いる世帯)や、理工農系学部(※)に通う学生への支援が拡充されました。希望者はまず、『給付奨学金』を申請してください。
なお、ご自身が対象となるか、どのくらい支援をうけられるか等については、文部科学省ホームページ「高等教育の修学支援新制度」をご確認ください。
(※)本学では、生命科学科・自然環境学科・アニマルサイエンス学科が該当します。

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