第30回国際エクササイズサイエンス学会で4年生が大会長賞を受賞しました!
2026年3月15日(日)、第30回国際エクササイズサイエンス学会が開催されました。
本学からも学生が参加し、理学療法士としての専門性を深めるとともに、先端的な研究発表や講演に触れる非常に貴重な機会となりました。
今年度は、本学理学療法士養成学科の4年生2名が研究成果をまとめ、口述発表を行いました。
日々の学業や実習、国家試験対策と並行しながら、指導教員とともに試行錯誤を重ね、研究の計画からデータ収集、考察、発表準備まで、一つひとつ丁寧に取り組んできました。
その結果、2演題のうち1演題が大会長賞として表彰されました。
学生本人の粘り強い努力と、研究に真摯に向き合う姿勢が高く評価された結果であり、教員一同、大変誇りに思っています。
学術大会は、在校生・卒業生・教員が一堂に会し、理学療法について同じ時間を共有できる貴重な場でもあります。
学生にとっては、自身の研究を客観的に見つめ、専門職としての視野を広げる大きな経験となりました。
4年生の皆さん、発表本当にお疲れさまでした。
この経験は、必ず今後の臨床や学びに活かされるはずです。
理学療法士にとって、臨床と研究は卒業後も切り離せない重要な要素です。
本学科では、卒前・卒後を通して、学び続ける理学療法士を教員一同、全力でサポートしていきます。
文責:佐野 徳雄
本学からも学生が参加し、理学療法士としての専門性を深めるとともに、先端的な研究発表や講演に触れる非常に貴重な機会となりました。
今年度は、本学理学療法士養成学科の4年生2名が研究成果をまとめ、口述発表を行いました。
日々の学業や実習、国家試験対策と並行しながら、指導教員とともに試行錯誤を重ね、研究の計画からデータ収集、考察、発表準備まで、一つひとつ丁寧に取り組んできました。
その結果、2演題のうち1演題が大会長賞として表彰されました。
学生本人の粘り強い努力と、研究に真摯に向き合う姿勢が高く評価された結果であり、教員一同、大変誇りに思っています。
学術大会は、在校生・卒業生・教員が一堂に会し、理学療法について同じ時間を共有できる貴重な場でもあります。
学生にとっては、自身の研究を客観的に見つめ、専門職としての視野を広げる大きな経験となりました。
4年生の皆さん、発表本当にお疲れさまでした。
この経験は、必ず今後の臨床や学びに活かされるはずです。
理学療法士にとって、臨床と研究は卒業後も切り離せない重要な要素です。
本学科では、卒前・卒後を通して、学び続ける理学療法士を教員一同、全力でサポートしていきます。
文責:佐野 徳雄


