<ある日の生命科学科> 内田先生 Best Paper Award 3年連続受賞!
2024/10/22
皆様、こんにちは
生命科学科・中の人です!
先日、イタリア・ヴェニスで開催されました国際会議 Global Health 2024 において、生命科学科臨床工学コース
内田 恭敬(うちだ やすたか)先生が、最優秀論文賞(Best Paper Award)を受賞されました。
昨年のGlobal Health2023、一昨年のGlobal Health2022に続き、3年連続の受賞となります!
先生は長年、本学作業療法学科の舩山朋子先生や、病院の理学療法士の方、本学科の大久保英一先生と共同でリハビリテーションの効果を高める歩行解析システムの研究に取り組んでこられました。
この度の受賞は、少ない機材で誰でも使用することが可能なオープンソフトウェアを用い、AIによる機械学習を活用して患者のリハビリテーションの効果を定量化するプログラムの研究開発と実践が評価されたものです。
内田先生、この度は誠におめでとうございます!
皆様、こんにちは
生命科学科・中の人です!
先日、イタリア・ヴェニスで開催されました国際会議 Global Health 2024 において、生命科学科臨床工学コース
内田 恭敬(うちだ やすたか)先生が、最優秀論文賞(Best Paper Award)を受賞されました。
昨年のGlobal Health2023、一昨年のGlobal Health2022に続き、3年連続の受賞となります!
先生は長年、本学作業療法学科の舩山朋子先生や、病院の理学療法士の方、本学科の大久保英一先生と共同でリハビリテーションの効果を高める歩行解析システムの研究に取り組んでこられました。
この度の受賞は、少ない機材で誰でも使用することが可能なオープンソフトウェアを用い、AIによる機械学習を活用して患者のリハビリテーションの効果を定量化するプログラムの研究開発と実践が評価されたものです。
内田先生、この度は誠におめでとうございます!
受賞おめでとうございます!
Global Health 2024は、9/29~10/3の日程で開催されました
Best Paper Awardに選出された研究の発表
学会主催者で最高の研究者の一人 Petre Dini博士、パネリストの研究者と