修士課程 アニマルサイエンス専攻

修士課程 アニマルサイエンス専攻

平成23年度(2011年度)

請求番号 論文名
S2011-11 タカチホヘビの生態と性的二型
S2011-12 動物病院での診察時における猫の行動:家庭での行動や猫の特徴との関連
S2011-13 アカハライモリの繁殖地での活動-雌雄差と怪我の影響-
S2011-14 イヌの口舐め頻度に影響を与える社会的要因
S2011-15 被虐待児に対する動物活用の検証~6年間の活動から見たもの~

平成22年度(2010年度)

請求番号 論文名
S2010-20 長崎県北部におけるニホンイノシシ(Sus scrofa Leucomystax)の繁殖動向の追及
S2010-21 獣害対策としての狩猟と犬の活用
S2010-22 馬の「揺れ」に関する研究 = A study of equine's oscillation
S2010-23 系統発生学的に見たカエルの網膜投射
S2010-24 地域の自然と廃校を活用した自然体験プログラムの開発と実践
S2010-25 コンパニオン・アニマルの喪失 ‐研究からみる「ペットロス」の現状‐

平成21年度(2009年度)

請求番号 論文名
S2009-22 子どもと動物の関係 -動物介在教育のレビュー-
S2009-23 子ネコの譲渡と行動評価に関する研究
S2009-24 犬ヘルペスウイルスに対する動物用インターフェロン3種の抗ウイルス活性の研究
S2009-25 複雑さの異なる課題遂行に動物の存在が及ぼす影響 -動物がもたらす社会的促進・抑制効果の検討-
S2009-26 ヒヨコ網膜の内網状層におけるカルシウム結合タンパクおよびGADの免疫組織化学
S2009-27 犬子宮蓄膿症と抗菌薬耐性菌に関する研究
S2009-28 対馬海峡における鯨類の分布

平成20年度(2008年度)

請求番号 論文名
S2008-19 チンパンジーの毛づくろいにおける相互行為分析
S2008-20 ヒトとイヌの理解の仕組み:正しい知識による共生を目指して
S2008-21 子犬の社会的遊び行動の発達に関する研究
S2008-22 動物用天然型ヒトインターフェロン-αの猫呼吸器疾患ウイルスに対する抗ウイルス活性の研究
S2008-23 「動物介在箱庭」の教育活用について
S2008-24 熊野灘海域及び小笠原海域に生息するマッコウクジラのcodaの特徴とクランについて
S2008-25 インターフェロン・リハビリ併用による抗ウイルス効果への有効性
S2008-26 ミニチュア・ダックスフンドとチワワの行動特性に関する研究
S2008-27 野生ニホンザル・"ハナレメス"が群れメスになる条件:ワカモノメスの事例研究から
S2008-28 鳥類による種子散布:鳥種と植物種の結び付き

平成19年度(2007年度)

請求番号 論文名
S2007-19 イヌの生理的欲求指標に関する非侵襲的研究:特に食欲指標としての有効性について
S2007-20 犬のしつけ教室が飼い主と犬に与える影響
S2007-21 放牧が搾乳牛の敵対行動及び休息・睡眠行動に及ぼす影響
S2007-22 動物介在教育活動によるハムスターの行動の変化について
S2007-23 イヌパラインフルエンザウイルスに対する抗ウイルス活性:細胞内ウイルス増殖抑制の評価
S2007-24 障害者乗馬前後における乗り手の歩行変化に関する研究
S2007-25 炭水化物関連の合成物のイヌパラインフルエンザウイルスに対する抗ウイルス活性:細胞外ウイルス増殖抑制の評価
S2007-26 日本の家庭犬における問題行動の特徴に関する研究
S2007-27 犬の分離不安傾向と飼育環境及び愛着との関連
S2007-28 ヒヨコ網膜神経節細胞のnAChRβ2免疫染色とDiI染色による二重標識
S2007-29 学級内動物飼育が児童に与える影響
S2007-30 動物介在活動が高齢者の日常活動リズムと睡眠に及ぼす影響
S2007-31 セリ市場における曳き馬の歩行について
S2007-32 人と犬が音楽から受ける影響:睡眠中コルチゾールからの検討
S2007-33 脳死・臓器移植に対する意識調査:これからの脳死・臓器移植問題を考える
S2007-34 コンパニオン・アニマルが作業中に介在することの意義:作業パフォーマンス、POMS,脳波、心拍からの検討
S2007-35 イヌ(Canis lupus familiaris)の最初の出会いにおける行動傾向個体情報とその影響について
S2007-36 犬の攻撃行動の実態に関する研究

平成18年度(2006年度)

請求番号 論文名
S2006-22 黄色ブドウ球菌性スーパー抗原による培養ウシ乳腺上皮細胞の反応性に関する研究
S2006-23 CPIVにおける抗ウイルス薬の効果の検証
S2006-24 梅雨の風物詩「カタツムリがアジサイに付いている」は本当か?:陸産貝類による植物選択頻度と植物被度との比較
S2006-25 モリアオガエルRhacophorus arboreusの産卵場所選択
S2006-26 末梢リンパ器官の形成過程及び成体の末梢リンパ器官におけるRANKLとRANKの特異的発現
S2006-27 イヌの個性と遺伝子
S2006-28 ヒヨコ視蓋の層形成とp75/N-カドヘリンの発現
S2006-29 ラットとスンクスの視覚路の比較
S2006-30 動物介在教育プログラム開発の試み
S2006-31 ブログに表現される日本人の動物観について
S2006-32 ヒヨコ視蓋の層形成とテネシンの発現
S2006-33 現代の日本人のキツネ観について
S2006-34 動物介在教育と小学校学習指導要領の整合性に関する研究


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