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キャンパスライフ

作業科学セミナーでの学生発表

2016-12-06

12月3日・4日に愛知県で行われた作業科学セミナーで、本学4年生が卒業研究で行った内容について、ポスター発表をしてきました。
タイトルは「臨床実習における作業療法学生の主観的経験:最後まで生き残るということ」。
学生が学生に対して、臨床実習の経験についてインタビューし、分析した内容です。
教員が調査した研究では、サブタイトルにある「生き残る」というキーワードはなかなか出てきません。
そこが学生同士によるインタビューのポイントだったのかもしれません。
ポスター発表でも多くの方に興味を持ってもらえたようです。


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