図書館概要
沿革
附属図書館は1990年4月に、山梨県北都留郡上野原町(現・上野原市)に西東京科学大学図書館として開館し、1996年4月、母体である大学の改名に伴い帝京科学大学附属図書館と改称しました。
2010年4月、東京都足立区千住および山梨県山梨市のキャンパス開設に伴い、千住図書館、山梨市図書館が開館し、帝京科学大学附属図書館は、千住図書館、上野原図書館、山梨市図書館の3館となりました。
蔵書
千住図書館
図書約3万5000冊、雑誌約140タイトル、視聴覚資料約350点を所蔵しています。
すべての資料は開架式で配架され、自由に手にとって閲覧できます。
上野原図書館
図書約10万2000冊、雑誌約1100タイトル、視聴覚資料約1000点を所蔵しています。
視聴覚資料以外のすべての資料は開架式で配架され、自由に手にとって閲覧できます。
山梨市図書館
図書約6300冊、雑誌約30タイトルを所蔵しています。
すべての資料は開架式で配架され、自由に手にとって閲覧できます。








