アニマルサイエンス学科

カリキュラム

  • ※学科のカリキュラムは1年生に多く開講される「共通科目」と、2年生以上に多く開講される「専門科目」に分かれます。「共通科目」は千住キャンパス、東京西キャンパスとも共通ですが、「専門科目」は設置されたコースの特色に合わせ、両キャンパスでやや異なります。
  • ※課外での実習やボランティア活動の一部を単位として認定する制度(『特別実習』・『学士教育特別演習』)があり、これが本学科の特徴の一つとなっています。

共通科目

カリキュラム表 ※全コース共通

◎は必修

区分授業科目単位数必・選毎週授業時間数
1年次2年次3年次4年次
12345678





哲学と思想 2 2
生命と倫理 2 2
こころの科学 2 2
社会心理学 2 2
文学と芸術 2 2
歴史と人間 2 2
日本文化論 2 2


経済学の基礎 2 2
政治と思想 2 2
法学の基礎 2 2
日本国憲法 2 2
社会学の基礎 2 2
現代社会論 2 2
現代の社会福祉 2 2


知識と人間 2 2
日常生活と宗教 2 2
環境倫理 2 2
異文化理解Ⅰ 2 2
異文化理解Ⅱ 2 2
宇宙と天文学 2 2
時事問題解説 2 2
キャリアデザインⅠ 2 2
キャリアデザインⅡ 2 2
キャリアデザインⅢ(インターンシップ) 1
多文化共生論 2 2
環境と社会 2 2


数学の基礎 2 2
数学Ⅰ 2 2
数学Ⅱ 2 2
統計学入門 2 2
物理学の基礎 2 2
物理学Ⅰ 2 2
物理学Ⅱ 2 2
化学の基礎 2 2
化学Ⅰ 2 2
化学Ⅱ 2 2
生物学Ⅰ 2 2
生物学Ⅱ 2 2





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情報処理Ⅰ 1 2
情報処理Ⅱ 1 2


基礎英語Ⅰ 1 2
基礎英語Ⅱ 1 2
応用英語Ⅰ 1
応用英語Ⅱ 1
応用英語Ⅲ 1
応用英語Ⅳ 1
中国語基礎Ⅰ 1 2
中国語基礎Ⅱ 1 2
中国語応用Ⅰ 1 2
中国語応用Ⅱ 1 2
韓国語基礎Ⅰ 1 2
韓国語基礎Ⅱ 1 2
韓国語応用Ⅰ 1 2
韓国語応用Ⅱ 1 2





健康と生活 2 2
健康体育Ⅰ 1 2
健康体育Ⅱ 1 2
健康スポーツⅠ 1 2
健康スポーツⅡ 1 2



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基礎ゼミ 2 2
基礎科学実験(物理学) 1 2
100 58 50 8 8 2 2 0 0
  • ※教養科目は、12単位以上(自然系で4単位以上を含む。)修得すること。
  • ※自然系は、4単位以上修得すること。
  • ※コミュニケーション科目は、6単位以上(必修科目 2単位を含む)修得すること。
  • ※毎週授業時間数欄の②は前期、後期のいずれかに科目が開講されることを示す。

専門科目

◎は必修


授業科目単位数必・選毎週授業時間数
1年次2年次3年次4年次
12345678





アニマルサイエンス・トピックス 2 2
伴侶動物学 2 2
生物の科学 2 2
人間動物関係学 2 2
動物行動学Ⅰ 2 2
動物病原微生物学 2 2
動物基礎栄養学 2 2
生化学 2 2
アニマルトレーニング基礎論 2 2
アニマルセラピー概論 2 2
動物生理学Ⅰ 2 2
動物解剖学 2 2
身近な植物の科学 2 2
動物介在教育学 2 2
遺伝繁殖学 2 2
生態学 2 2
動物検体検査学 2 2
遊び論 2 2
動物行動学Ⅱ 2 2
基礎化学Ⅰ 2 2
基礎化学Ⅱ 2 2
実験動物学 2 2
動物関係法規 2 2
集団と進化の生物学 2 2










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動物園水族館基礎論 2 2
比較動物観学 2 2
動物保健衛生学 2 2
動物疾病学 2 2
ペット産業論 2 2
水族館学 2 2
動物園動物飼育展示論Ⅰ 2 2
イヌの行動と心理 2 2
動物園学 2 2
動物園動物飼育展示論Ⅱ 2 2
作業犬育成論 2 2





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陸生哺乳類学 2 2
水生動物学 2 2
環境教育概論 2 2
野生鳥類学 2 2
地域環境計画論 2 2
水生哺乳類学 2 2
保全動物学 2 2
景観デザイン論 2 2
両棲・爬虫類学  2 2







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アニマルセラピー実践論 2 2
社会福祉概論 2 2
動物福祉論 2 2
動物介在人間工学 2 2
セラピーアニマル育成論 2 2
ペット飼育の心理学 2 2
馬介在介入 2 2
臨床心理学 2 2
動物行動応用学 2 2
動物介在療法PDCA 1 1

学士教育特別演習Ⅰ 1 1
学士教育特別演習Ⅱ 1 1
学士教育特別演習Ⅲ 1 1
実習 飼育実習 1 1
科学研究基礎実習Ⅰ 3 6
科学研究基礎実習Ⅱ 1 2
動物科学基礎実習Ⅰ 4 8
動物科学基礎実習Ⅱ 1 2
アニマルサイエンス(飼育展示系)実習Ⅰ 2 ◎1 4
アニマルサイエンス(飼育展示系)実習Ⅱ 2 ◎1 4
アニマルサイエンス(飼育展示系)実習Ⅲ 2 ◎1 4
アニマルサイエンス(飼育展示系)実習Ⅳ 2 ◎1 4
アニマルサイエンス(行動科学系)実習Ⅰ 2 ◎2 4
アニマルサイエンス(行動科学系)実習Ⅱ 2 ◎2 4
アニマルサイエンス(行動科学系)実習Ⅲ 2 ◎2 4
アニマルサイエンス(行動科学系)実習Ⅳ 2 ◎2 4
野生動物実習Ⅰ 2 ◎3 4
野生動物実習Ⅱ 2 ◎3 4
野生動物実習Ⅲ 2 ◎3 4
野生動物実習Ⅳ 2 ◎3 4
アニマルセラピー実習Ⅰ 2 ◎4 4
アニマルセラピー実習Ⅱ 2 ◎4 4
アニマルセラピー実習Ⅲ 2 ◎4 4
アニマルセラピー実習Ⅳ 2 ◎4 4
フィールド実習Ⅰ 2 4
フィールド実習Ⅱ 2 4
海外実習 2
特別実習Ⅰ 2
特別実習Ⅱ 2
特別実習Ⅲ 2
特別実習Ⅳ 2
特別実習Ⅴ 8
特別実習Ⅵ 8
化学実験 1 1
生物学実験 1 1


アニマルサイエンス研究Ⅰ 2 2
アニマルサイエンス研究Ⅱ 2 2
論文講読Ⅰ 1 1
論文講読Ⅱ 1 1
卒業研究 8
198 14 12 30 36 99 16 1 1
  • ※専門科目は、必修科目25単位を含めて76単位以上修得すること。
  • ※◎1~◎4のいずれかを選択必修
    アニマルサイエンスコース(◎1又は◎2)
    野生動物コース (◎3)
    アニマルセラピーコース(◎4)
  • ※フィールド実習は春期休業中に実施する。
  • ※海外実習(*印)は夏季休業中に実施するが、前期期間中に事前学習・後期期間中に事後学習を実施する。
  • ※特別実習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ(○印)は、休業期間、休日等を利用して合計60時間以上行う。
  • ※卒業研究については、教員の指導により特別実習Ⅴ、Ⅵ(☆印)をもってこれに替えることができる。
  • ※卒業に必要な修得単位数は、合計124単位以上

◎は必修


授業科目単位数必・選毎週授業時間数
1年次2年次3年次4年次
12345678





アニマルサイエンス・トピックス 2 2
動物行動学Ⅰ 2 2
伴侶動物学Ⅰ 2 2
生化学 2 2
生物の科学 2 2
動物基礎栄養学 2 2
動物病原微生物学 2 2
動物生理学Ⅰ 2 2
動物解剖組織学 2 2
産業動物学 2 2
動物介在教育学 2 2
人間動物関係学 2 2
動物看護学概論 2 2
動物感染症学 2 2
実験動物学 2 2
生態学 2 2
身近な植物の科学 2 2
動物福祉論 2 2
動物医療関係法規 2 2
動物臨床検査学 2 2
公衆衛生学Ⅰ 2 2
動物臨床看護学総論 2 2
動物薬理学 2 2
動物病理学 2 2
動物内科看護学 2 2
動物外科看護学 2 2
伴侶動物学Ⅱ 2 2
臨床動物行動学 1 1
動物医療コミュニケーション 2 2
遺伝繁殖学 2 2
基礎化学Ⅰ 2 2
基礎化学Ⅱ 2 2
動物臨床看護学各論Ⅰ 2 2
動物臨床看護学各論Ⅱ 2 2
動物臨床看護学各論Ⅲ 2 2
公衆衛生学Ⅱ 2 2
集団と進化の生物学 2 2
ペット飼育の心理学 2 2





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グルーミング概論 2 2
動物臨床栄養学 2 2
動物リハビリテーション学 2 2
動物特殊看護学 2 2





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動物福祉活動論 1 1
動物福祉関連法規 1 1
ペットビジネス論 2 2
動物福祉評価法 2 2
産業動物の管理と福祉 2 2
動物産業経営論 1 1
草地利用学 1 1
アニマルシェルター管理学Ⅰ 2 2
アニマルシェルター管理学Ⅱ 2 2
実験動物の福祉と代替法 1 1
産業動物汎論 2 2
地域社会と行政 1 1
動物育種学 1 1
野生動物と展示動物の福祉 1 1
動物国際事情Ⅰ 1 1
動物国際事情Ⅱ 1 1

動物看護演習Ⅰ 1 2
動物看護演習Ⅱ 1 2
学士教育特別演習Ⅰ 1 2
学士教育特別演習Ⅱ 1 2
学士教育特別演習Ⅲ 1 2

動物看護基礎実習Ⅰ 1 2
動物看護基礎実習Ⅱ 1 1
動物形態機能学実習 1 2
動物内科看護学実習 2 4
動物外科看護学実習 2 4
動物臨床検査学実習 2 4
動物臨床看護学実習 1 2
動物福祉実習 1 2
アドバンスト実習Ⅰ 5 10
アドバンスト実習Ⅱ 5 10
海外実習 2
動物看護附属動物病院実習Ⅰ 1 2
動物看護附属動物病院実習Ⅱ 1 1 1
特別実習Ⅰ 2
特別実習Ⅱ 2
特別実習Ⅲ 2
特別実習Ⅳ 2
特別実習Ⅴ 8
特別実習Ⅵ 8
生物学実験 1 1
化学実験 1 1


アニマルサイエンス研究Ⅰ 2 2
アニマルサイエンス研究Ⅱ 2 2
論文講読Ⅰ 1 1
論文講読Ⅱ 1 1
卒業研究 8 4 4
175 14 15 29 37 41 30 5 5
  • ※専門科目は、必修科目28単位を含めて76単位以上修得すること。
  • ※学士教育特別演習Ⅰ、学士教育特別演習Ⅱ、学士教育特別演習Ⅲ、動物看護基礎実習Ⅰ、動物看護附属動物病院実習Ⅱ、卒業研究は通年開講
  • ※海外実習(*)は夏季休業中に実施するが、前期期間中に事前学習・後期期間中に事後学習を実施する。
  • ※特別実習Ⅰ〜Ⅳ(○)は、休業期間中、休日等を利用して各合計60時間以上行う。
  • ※教員の指導により特別実習Ⅴ、Ⅵ(⭐︎)をもって卒業研究に置き換えることができる。
  • ※生物学実験、化学実験は教職課程の実習科目
  • ※卒業に必要な修得単位数は合計124単位以上
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