アニマルサイエンス学科

カリキュラム

  • ※学科のカリキュラムは1年生に多く開講される「共通科目」と、2年生以上に多く開講される「専門科目」に分かれます。「共通科目」は千住キャンパス、東京西キャンパスとも共通ですが、「専門科目」は設置されたコースの特色に合わせ、両キャンパスでやや異なります。
  • ※課外での実習やボランティア活動の一部を単位として認定する制度(『特別実習』・『学士教育特別演習』)があり、これが本学科の特徴の一つとなっています。

共通科目

カリキュラム表 ※全コース共通

◎は必修

区分授業科目単位数必・選毎週授業時間数
1年次2年次3年次4年次
12345678





哲学と思想22
生命と倫理22
こころの科学22
社会心理学22
文学と芸術22
歴史と人間22
日本文化論22


経済学の基礎22
政治と思想22
法学の基礎22
日本国憲法22
社会学の基礎22
現代社会論22
現代の社会福祉22


知識と人間22
日常生活と宗教22
環境倫理22
異文化理解Ⅰ22
異文化理解Ⅱ22
宇宙と天文学22
時事問題解説22
キャリアデザインⅠ22
キャリアデザインⅡ22
キャリアデザインⅢ(インターンシップ)1
多文化共生論22
環境と社会22


数学の基礎22
数学Ⅰ22
数学Ⅱ22
統計学入門22
物理学の基礎22
物理学Ⅰ22
物理学Ⅱ22
化学の基礎22
化学Ⅰ22
化学Ⅱ22
生物学Ⅰ22
生物学Ⅱ22





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情報処理Ⅰ12
情報処理Ⅱ12


基礎英語Ⅰ12
基礎英語Ⅱ12
応用英語Ⅰ1
応用英語Ⅱ1
応用英語Ⅲ1
応用英語Ⅳ1
中国語基礎Ⅰ12
中国語基礎Ⅱ12
中国語応用Ⅰ12
中国語応用Ⅱ12
韓国語基礎Ⅰ12
韓国語基礎Ⅱ12
韓国語応用Ⅰ12
韓国語応用Ⅱ12





健康と生活22
健康運動学基礎演習12
健康体育Ⅰ12
健康体育Ⅱ12
健康スポーツⅠ12
健康スポーツⅡ12



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基礎ゼミ22
基礎科学実験(物理学)12
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  • ※教養科目は、12単位以上(自然系で4単位以上を含む。)修得すること。
  • ※自然系は、4単位以上修得すること。
  • ※コミュニケーション科目は、6単位以上(必修科目 2単位を含む)修得すること。
  • ※毎週授業時間数欄の②は前期、後期のいずれかに科目が開講されることを示す。

専門科目

◎は必修


授業科目単位数必・選毎週授業時間数
1年次2年次3年次4年次
12345678





アニマルサイエンス・トピックス22
伴侶動物学22
生物の科学22
動物人間関係学22
動物行動学Ⅰ22
動物病原微生物学22
動物基礎栄養学22
生化学22
アニマルトレーニング基礎論22
アニマルセラピー概論22
動物生理学Ⅰ22
動物解剖学22
身近な植物の科学22
動物介在教育学22
遺伝繁殖学22
生態学22
動物検体検査学22
遊び論22
動物行動学Ⅱ22
基礎化学Ⅰ22
基礎化学Ⅱ22
実験動物学22
動物関係法規22
集団と進化の生物学22










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動物園水族館基礎論22
比較動物観学22
動物保健衛生学22
動物疾病学22
ペット産業論22
水族館学22
動物園動物飼育展示論Ⅰ22
イヌの行動と心理22
動物園学22
動物園動物飼育展示論Ⅱ22
作業犬育成論22





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陸生哺乳類学22
水生動物学22
環境教育概論22
野生鳥類学22
地域環境計画論22
水生哺乳類学22
保全動物学22
景観デザイン論22
両棲・爬虫類学 22







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アニマルセラピー実践論22
社会福祉概論22
動物福祉論22
動物介在人間工学22
セラピーアニマル育成論22
ペット飼育の心理学22
馬介在介入22
臨床心理学22
動物行動応用学22
動物介在療法PDCA11

学士教育特別演習Ⅰ11
学士教育特別演習Ⅱ11
学士教育特別演習Ⅲ11
実習飼育実習11
科学研究基礎実習Ⅰ36
科学研究基礎実習Ⅱ12
動物科学基礎実習Ⅰ48
動物科学基礎実習Ⅱ12
アニマルサイエンス(飼育管理系)実習Ⅰ2◎14
アニマルサイエンス(飼育管理系)実習Ⅱ2◎14
アニマルサイエンス(飼育管理系)実習Ⅲ2◎14
アニマルサイエンス(飼育管理系)実習Ⅳ2◎14
アニマルサイエンス(行動科学系)実習Ⅰ2◎24
アニマルサイエンス(行動科学系)実習Ⅱ2◎24
アニマルサイエンス(行動科学系)実習Ⅲ2◎24
アニマルサイエンス(行動科学系)実習Ⅳ2◎24
野生動物実習Ⅰ2◎34
野生動物実習Ⅱ2◎34
野生動物実習Ⅲ2◎34
野生動物実習Ⅳ2◎34
アニマルセラピー実習Ⅰ2◎44
アニマルセラピー実習Ⅱ2◎44
アニマルセラピー実習Ⅲ2◎44
アニマルセラピー実習Ⅳ2◎44
フィールド実習Ⅰ24
フィールド実習Ⅱ24
海外実習2
特別実習Ⅰ2
特別実習Ⅱ2
特別実習Ⅲ2
特別実習Ⅳ2
特別実習Ⅴ8
特別実習Ⅵ8
化学実験11
生物学実験11


アニマルサイエンス研究Ⅰ22
アニマルサイエンス研究Ⅱ22
論文講読Ⅰ11
論文講読Ⅱ11
卒業研究8
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  • ※専門科目は、必修科目25単位を含めて76単位以上修得すること。
  • ※◎1~◎4のいずれかを選択必修
    アニマルサイエンスコース(◎1又は◎2)
    野生動物コース (◎3)
    アニマルセラピーコース(◎4)
  • ※フィールド実習は春期休業中に実施する。
  • ※海外実習(*印)は夏季休業中に実施するが、前期期間中に事前学習・後期期間中に事後学習を実施する。
  • ※特別実習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ(○印)は、休業期間、休日等を利用して合計60時間以上行う。
  • ※卒業研究については、教員の指導により特別実習Ⅴ、Ⅵ(☆印)をもってこれに替えることができる。
  • ※卒業に必要な修得単位数は、合計124単位以上

◎は必修


授業科目単位数必・選毎週授業時間数
1年次2年次3年次4年次
12345678





アニマルサイエンス・トピックス22
動物行動学Ⅰ22
伴侶動物学Ⅰ22
生化学22
生物の科学22
動物基礎栄養学22
動物病原微生物学22
動物生理学Ⅰ22
動物解剖組織学22
産業動物学22
動物介在教育学22
人間動物関係学22
動物看護学概論22
動物感染症学22
実験動物学22
生態学22
身近な植物の科学22
動物福祉論22
動物医療関係法規22
動物臨床検査学22
公衆衛生学Ⅰ22
動物臨床看護学総論22
動物薬理学22
動物病理学22
動物内科看護学22
動物外科看護学22
伴侶動物学Ⅱ22
臨床動物行動学11
動物医療コミュニケーション22
遺伝繁殖学22
基礎化学Ⅰ22
基礎化学Ⅱ22
動物臨床看護学各論Ⅰ22
動物臨床看護学各論Ⅱ22
動物臨床看護学各論Ⅲ22
公衆衛生学Ⅱ22
集団と進化の生物学22
ペット飼育の心理学22





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グルーミング概論22
動物臨床栄養学22
動物リハビリテーション学22
動物特殊看護学22





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動物福祉活動論11
動物福祉関連法規11
ペットビジネス論22
動物福祉評価法22
産業動物の管理と福祉22
動物産業経営論11
草地利用学11
アニマルシェルター管理学Ⅰ22
アニマルシェルター管理学Ⅱ22
実験動物の福祉と代替法11
産業動物汎論22
地域社会と行政11
動物育種学11
野生動物と展示動物の福祉11
動物国際事情Ⅰ11
動物国際事情Ⅱ11

動物看護演習Ⅰ12
動物看護演習Ⅱ12
学士教育特別演習Ⅰ111
学士教育特別演習Ⅱ111
学士教育特別演習Ⅲ111

動物看護基礎実習Ⅰ1
動物看護基礎実習Ⅱ11
動物形態機能学実習12
動物内科看護学実習24
動物外科看護学実習24
動物臨床検査学実習24
動物臨床看護学実習12
動物福祉実習12
アドバンスト実習Ⅰ510
アドバンスト実習Ⅱ510
海外実習2
動物看護附属動物病院実習Ⅰ12
動物看護附属動物病院実習Ⅱ1
特別実習Ⅰ2
特別実習Ⅱ2
特別実習Ⅲ2
特別実習Ⅳ2
特別実習Ⅴ8
特別実習Ⅵ8
生物学実験11
化学実験11


アニマルサイエンス研究Ⅰ22
アニマルサイエンス研究Ⅱ22
論文講読Ⅰ11
論文講読Ⅱ11
卒業研究8
17511162838393011
  • ※専門科目は、必修科目28単位を含めて76単位以上修得すること。
  • ※◇通年開講
  • ※海外実習(*)は夏季休業中に実施するが、前期期間中に事前学習・後期期間中に事後学習を実施する。
  • ※特別実習Ⅰ〜Ⅳ(○)は、休業期間中、休日等を利用して各合計60時間以上行う。
  • ※教員の指導により特別実習Ⅴ、Ⅵ(⭐︎)をもって卒業研究に置き換えることができる。
  • ※生物学実験、化学実験は教職課程の実習科目
  • ※卒業に必要な修得単位数は合計124単位以上
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